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雪上の歩行補助器カンジキの現代版であるスノーシューを使ったスポーツ、またレクリエーションであるスノーシューイングの普及活動を行っている日本スノーシューイング連盟のページです。

スノーシューイング・イベント:走る 国際アマチュア・スノ−シュ−競技連盟公認
全日本スノーシューイング・グランプリシリーズ 2008


田中正人氏撮影
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田中正人氏撮影
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  日本スノーシューイング連盟は、より多くの人達が雪の自然に接する機会を得ることを願い、歩くだけでなく競技としてのスノーシューイングの普及活動にも努めています。本シリ−ズは日本におけるスノ−シュ−イング競技人口を増やすと共に競技レベルの向上を図り、国際大会に通用する競技者を輩出することを目的として開催します。妙高の大会には米国の選手団も来日予定です。今シーズンは下記2大会ですが、今後参加大会を増やしていく方向です。参加希望の方は、各大会事務局に直接申し込みください。シリーズに参加しなくても、各大会には個別に参加できます。- 2007/10/19

【全日本スノ−シュ−イング・グランプリシリーズ2008参加大会】

@ 2008年1月27日開催(開催地:新潟県妙高市)
日本スノーシューイング連盟主催
全日本スノ−シュ−イング・グランプリシリーズ 2008in妙高

第10回全日本山岳スノ−シュ−イング・レ−ス
in 妙高
[終了]

A 2008年3月1日開催 (開催地:群馬県水上町)
イ−ストウインドプロダクション主催

全日本スノ−シュ−イング・グランプリシリーズ 2008in水上

第4回タブスカップスノ−シュ−レ−ス


スノーシューイング・イベント:講習会

スノーシューツアーの引率者としての
知識、技術を学ぶ講座
「奥日光スノーシュー講習会 2008」

開催日時: 2008年1月23日
[水]  9:30〜16:00
開催場所: 日光湯元温泉
「奥日光高原ホテル」
周辺スノーシューフィールド
定員:   30名(先着順)
参加費: 2,000円

「奥日光スノーシュー講習会 2008」(主催:日光市、後援:日本スノーシューイング連盟)が、1月23日に開かれます。

概要:スノーシューツアーの引率者としての知識、技術を学ぶ講座です。
  <スノーシュー講座>
   @スノーシューツアーの楽しみ方とプランニング(講師:当連盟理事 宮地信良)
   Aスノーシューツアーの危険と対応および応急手当(講師:当連盟理事 悳(いさお)秀彦)
  <スノーシューモデルツアー>
   ツアーでの楽しみ方、危険回避や登り方、下り方、トラバース等の技術を体験する。
お申し込み方法等、詳細は⇒こちら
 

スノーシューイング・イベント:歩く

野尻湖の展望が広がる妙高高原でスノーシュートレック!
スノーシュートレック in 妙高 2008


田中正人氏撮影
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妙高高原池の平スキー場のリフトに乗って最高部まで、そこから標高差190メートル、林内を登ります。妙高山中腹の展望の良いコースを通りながら、杉の原スキー場の下までは下りのルート。全行程地元ガイドが案内しますので安心です。天気が良ければ、野尻湖から志賀高原までの大展望が楽しみ!。- 2007/12/19

 

活動趣旨
日本スノーシューイング連盟の活動趣旨
推奨トレッキング・コース・リスト
連盟が推奨する歩くスノーシューイングコースの紹介
スノーシュートレック要綱
連盟が主宰する雪上ウォーキング大会の実施要綱
スノーシュートレック参加申込フォーム - インターネットによる申込
レース規則
連盟が規定する、スノーシューイング・レース規則
全日本スノーシューイング・グランプリシリーズ要綱
連盟主催によるシリーズの実施要綱
全日本山岳スノーシューイング・レース要綱
連盟主催によるレースの実施要綱
全日本山岳レース参加申込フォーム - インターネットによる申込
全日本山岳レース参加申込用紙 - ファクス用
全日本山岳レース・リポート
これまで開催されてきたスノーシューイング・レースの記録や感想
加盟団体紹介
新潟県妙高市の池の平スノーシューイングガイド協会
スノーシューイングのツアーや体験を計画している、個人、グループにご利用を推奨します。
関連リンク
スノーシューイングの関連サイトへのリンク